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指名されないキャバ嬢のヤバい接客とは?お客さん目線で話します。

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キャバクラのNG接客
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元ガールズバーの求人サイト運営者。 その後は水商売に特化した紹介会社を立ち上げ。 東京都内にあるガールズバー・キャバクラ・ラウンジで、評判の良い店を紹介出来ます。求人探しで悩んでる方は気軽に無料相談して下さいね。
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どうも、水商売のお仕事を紹介する専門家みっくんです。

僕は以前、キャバクラに通うお客さんに、話を伺ってきました。

 

何を聞いたかというと、

実際にあったキャバ嬢のあり得ない接客

についてです。

 

お客さんが嫌がる接客をすると、指名されないのはもちろん、クレームにも繋がります。

ぜひこの記事を読んで、ダメな接客とは何か、学んでみてくださいね。

 

指名されないキャバ嬢のNG接客とは?

キャバ嬢のNGな接客

キャバ嬢のNG接客を6つ紹介します。

「私がこんな接客するはずない」と思うかもですが、意外と多くの人がやりがちです。

 

1、ケンカ腰に論破する

お客さんの主張や考えに対して、真っ向から論破するキャバ嬢がいます。

論破の意味

議論して相手の説を破ること。言い負かすこと。(グーグル翻訳より)

それもなぜか強気な口調で言うため、お客さんからしたら気分が悪いです。

相手の「こう思う」という意見には、以下のような形で、受け止めることが大事。

 

へぇ、そうなんですね!
分かります。

キャバ嬢

なるほど!
分かります。

キャバ嬢

 

ここで忘れてはならないのが、キャバ嬢はお客さんを楽しい気分にさせる役割があるんです。

なのに、、

「それって人によるんじゃないですか〜?」みたいに、挑発的に返すのはNG。

 

相手の意見に心から同調出来るキャバ嬢こそ、指名されやすいのです。

論破すると、いかにも上から目線な印象を受けるので、気をつけましょう。

気が強い性格の人ほど要注意!

みっくん

 

2、デリケートな部分を笑う

信じられない話ですが、お客さんのコンプレックに触れ、あざ笑うキャバ嬢がいたそうです。

実際あったのは、体が細いのを気にしてる客に対し、「ものすごいガリガリですね(笑)」と爆笑するキャバ嬢。

お客さんは場の雰囲気を壊さないよう、「そうなんだよ(笑)体重増やそうと思ってるんだよね!」という感じで返してくれます。

 

しかし内心、コンプレックに触れられたことにイラっとしてるんですよね…。

こういったデリカシーのないキャバ嬢は絶対指名しようと思わないですし、かなり悪い印象を持たれます。

ガリガリという表現はNG。スタイルが良い、モデル体型といった表情ならOK。
失礼な発言をしがちな人は、言葉選びに細心の注意事項を払おう。

みっくん

 

3、LINE交換しない

冴えない三流店は、お客さんとLINE交換しないキャバ嬢が多いです。

一流店ほど、名刺とLINE交換を必須にさせますね。

 

LINE聞かずに去られると、お客さんは悲しい気分になります。

ワシに興味持ってくれなかったんだな…。なんか虚しい…。

お客さん

もしLINE聞かれたら、「この子はワンチャン、俺のこと気に入ってるかも」と思います。

その心理状態になるからこそ、指名されやすいんです。

 

お客さんをガッカリさせないためにも、一応LINE打診くらいはしましょう。

LINEを聞かなければ、脈無しと諦められますよ。
そうなると、120%指名に繋がることはありません。

みっくん

 

4、とにかく隙がない

大人っぽいギャルに多いですが、隙のないキャバ嬢ほど指名されにくいです。

逆に指名されやすいキャバ嬢は以下の2タイプ。

  1. 「口説いたらワンチャンあるかも。隙ありそう」と思える子
  2. 弱点(弱み)を包み隠さず言ってくれる子

男性は頑張れば手に入れられそうな子ほど、追いかけたくなりますし、弱みを持ってる子は守りたくなります。

 

逆に、プライドが高そうで、隙のない子は指名されません。

この子は口説いてもムリゲー。なんか性格が男っぽいし、ワシなんかに興味持たないだろうな…

お客さん

と諦められるんです。

 

完璧気質なキャバ嬢は、少し隙を見せてはいかがでしょうか。

例えば、

実は私、半年彼氏いないんですよね〜。
そろそろ欲しいな…

キャバ嬢

と言ってみるのもアリ。

LINEのタイムラインにメンヘラ気味の呟きを更新するのも良いでしょう(笑)

高嶺の花より、隙や弱みを見せた方が喜ばれますよ。

 

5、退屈そうな表情(しぐさ)をする

お客さんといる時に、目線を逸らしたり、つまらない表情をしてしまうキャバ嬢がいます。

こういった些細な部分は勘付かれやすいです。

 

いくら相手の話がつまらなくても、目線を逸らさず、話を聞いてあげてください。

興味深く聞いてくれると、気持ちが良いですし、「また指名しようかな」ってなります。

仕事だと割り切って、つまらない表情は一切出さない。
120%お客さんに集中することが大事。

みっくん

 

6、自分の話ばかりしている

お客さんは気を使って、あなたに質問してきます。

例えば、「音楽何が好きなの?」と聞かれて、キャバ嬢がKPOPと答えたとしましょう。

その際に、KPOPの話を延々とし続けるのはNGです。

 

〇〇というアイドルグループ知ってますか??
メンバーの○○という人が好きで、握手会の時に手紙渡しちゃったんです♡
それ高3の時の話なんですけど、、○×△・・・

キャバ嬢

ほ、ほう…

お客さん

 

もちろんお客さんが知りたがってるなら、続けても良いですけどね。

お客さんは基本、自分の話をするのが大好きです。

 

他人の趣味に関しては、そこまで長く聞きたいとは思いません。

お客さんの話8割、自分の話2割程度に留めるのがちょうど良いですね。

お客さんがホントに知りたくて質問してるのか、気を使って質問してるだけなのか見極めよう。

みっくん

 

まとめ

キャバ嬢のNG接客をもう一度まとめます。

以下のうち1点でもやってしまうと、指名が取れません。

  1. 強気な口調で論破する
  2. 相手のデリケートな部分を笑う
  3. LINE交換しない
  4. プライド高そうで隙がない
  5. 退屈そうな表情をする
  6. 自分の話が長い

お客さんはキャバ嬢と楽しむために、わざわざ高いお金を払ってます。

それなのに相手の気分を害しては、キャバ嬢失格ではないでしょうか?

指名で稼ぐためにもぜひ、今回紹介した6点をやらないでください。

接客は議論の場じゃない。とにかく楽しませることが大事!

みっくん

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