悩み相談は公式LINE@へ(24時間対応)

キャバクラ・ガールズバーの求人情報を公開

ユニバースバナー4

ユニバースバナー4

キャバクラ派遣でバイトするメリット・デメリットを解説します。

WRITER
 
キャバ嬢
この記事を書いている人 - WRITER -
元ガールズバーの求人サイト運営者。 その後は水商売に特化した紹介会社を立ち上げ。 ガールズバー・キャバクラで、評判の良い店を紹介出来ます。求人探しで悩んでる方は気軽に無料相談して下さいね。
詳しいプロフィールはこちら

どうも、キャバクラ求人を紹介する専門家のみっくんです。

キャバクラの働き方には、在籍と派遣の2種類あります。

お店に直接雇用される「在籍」が主流ですが、最近は派遣キャバ嬢も増えてきました。

今回は派遣キャバクラの特徴、派遣会社に登録するメリット・デメリットをお話します。

この記事を読めば、自分が派遣向きなのか、在籍向きなのかが分かります。

 

キャバクラ派遣とは?

キャバ嬢

キャバクラ派遣とは、人手が足りないお店に一時的な形で出勤することです。

週末や新規オープンなど、在籍の子だけでは手が回らないケースがあります。

そんな時にお店は派遣キャバ嬢を必要とするのです。

派遣会社に登録〜出勤までの流れは以下の通りです。

  1. 派遣会社のHPから応募
  2. 面談で顔写真撮影、プロフィール用紙に記入
  3. お仕事に関する説明を受ける
  4. 会員ページで求人情報(派遣一覧)をチェック
  5. 働きたいお店に応募する

全国に複数の派遣会社がありますが、その中から気になった会社に応募します。

ちなみにキャバクラ派遣でおすすめなのはジュエルズ です↓

関連記事:キャバクラ派遣ジュエルズの実態は?平均時給やランクも合わせて解説

 

面談で働けるエリア、名前、年齢などを記入。それらの情報を元に派遣スタッフが女性をランク分けします。

また他の応募者と一緒に説明会を受け、派遣先での注意点や予約方法などを把握する流れです。(以下イメージ写真)

派遣キャバクラ登録会の様子

派遣キャバクラ登録会の様子

 

登録完了後は自分専用のID・パスワードで会員サイトにアクセス。

会員サイトでは自分のランクに合った求人のみ表示されます。※大衆店レベルの子は高級店の情報を見れません。

求人には時給、募集人数などが書かれていて、気に入ったお店があったら応募する感じです。(予約は1週間前〜当日までの間で入れる)

 

仕事内容は基本、在籍の子のヘルプ。(お客さんとマンツーマンでお話することも!)

時給は3,000円〜、六本木とかだと5000円以上貰える店もあります。

 

未経験でも問題ない?

「未経験者に1から仕事を教えてくれる派遣先は少ない」という声がありました。

これに関してですが、お店によって即戦力になる子だけ求めてる店舗、未経験も受け入れてくれる店舗で分かれます。

ジュエルズみたいな大手の派遣会社であれば、未経験を受け入れてくれるお店を多数紹介してますね。

 

あと派遣登録する際にお酒の作り方などを教えており、ナイトワーク未経験でも問題ありません。

次項でキャバクラ派遣のメリット・デメリットを見ていきましょう。

 

キャバクラ派遣でバイトするメリットは?

メリットは大きく6つあります。

1、自由出勤出来る

キャバクラ派遣は完全自由出勤です。

週1でも月2〜3回の出勤でもOK。

在籍だと週1〜2は不採用になる店が多く、あまりいい顔をされません。

派遣なら自分が働きたい時だけ働けます。

 

2、全額日払い

勤務終わりにお給料を全額日払いで貰えます。

在籍の場合、日払いNGだったり、貰える上限額が決まってる店が多いです。

稼いだ分をすぐ欲しい人は派遣の方が合ってますね。

 

3、連絡先交換なし

派遣のキャバ嬢は連絡先も名刺も渡さなくてOKです。

在籍の子は売り上げのためにLINE交換が必須ですね。

しつこくLINEを聞いてくるお客さんがいた場合、交換して非通知かブロックで良いでしょう。

 

4、ノルマ・罰金なし

派遣はノルマ・罰金がないのはもちろん、営業連絡すら必要ありません。

同伴・アフターも行かなくて良し。

派遣キャバ嬢は忙しい時のヘルプに過ぎず、売り上げを出すのは在籍の役目です。

 

5、旅行先でも働ける

旅行した時なんかは、旅先のキャバクラで1日だけ働くこともできます。

好きな日に好きな場所で自由に働けるのがメリットですね。

 

6、お酒を飲まなくて良い

派遣キャバ嬢はお酒を飲めなきゃ駄目だと書いてるサイトがありましたが、それは間違いです。

実際、飲めないけど働いてる子はたくさんいますね。

もしお酒を注文する流れになっても、フェイクカクテルがあります。

たとえば緑茶ハイを注文した場合、緑茶だけにして貰うことも可能。

見た目からはフェイクカクテルだと分からないので、うまくやり過ごせます(笑)

 

キャバクラ派遣でバイトするデメリットは?

1、お店ごとのルールに戸惑う

毎回違うお店で働くとなると、その環境に順応するのが少し大変です。

経験者なら問題ないですが、慣れないうちはストレスかもしれません。

どのキャバクラも業務内容が似てるものの、中には独自ルールを設けてる店もありますね。

ちなみにキャバクラ派遣は、1度だけでなく2回目以降も同じ店で働けます。

いくつか経験してく中で、お気に入りの店を絞るのもありです。

 

2、出勤できない事がある

派遣会社に登録しても、依頼数が少な過ぎて出勤出来ない人もいます。

また派遣のキャバ嬢は在籍の子より早上がりの対象になりやすいです。

せっかく時間が空いたのに働けず、その日の収入ゼロなんて事も。

コンスタントに安定した収入を得たい人にとって、キャバクラ派遣は向いてません。

 

3、給料が安い

キャバクラ派遣の給料はせいぜい時給3,000〜5,000円くらい。

ローカルだともっと低い店もあり。

1日限りの出勤だと、お客さんに気に入られても次に繋げれないですね。なのでバックで稼ぎづらく、時給分しか貰えません。

キャバクラは売り上げ出してナンボの世界で、派遣にはそれなりの対価しか保証されないのです。

とは言え、それでも普通のバイトより稼げるのは確か。

派遣の給料で物足りない人は在籍を検討してみてください。

 

4、孤独感がある

キャバクラ派遣の子は精神的な孤独感があります。

その要因は以下の2つ。

  1. 在籍の子やお客さんに、自分が「派遣」である事を伝えるのはNGとされてる
  2. 毎回お店が変わることから、深い関係になる仕事仲間やお客さんを作りづらい

孤独な一方、トラブルや人間関係を引きづらなくて済むのもメリットです。

「人間関係が面倒だからむしろありがたい」と思う子もいますが、あなたはどっち派でしょうか。

孤独に感じやすい人は在籍の方が合ってるかもしれません。

 

5、評判が悪いと働かせてくれない

派遣だからと言っていい加減にやると、お店からクレームが来たり、2度と働かせてくれなかったりします。

マイページで以前働いた店に応募出来なくなってたら落ち込みますね。

逆に評判が良い子は次働くとき時給を上げてくれる事も!

時給分に加え、バックもしっかり付きます。

派遣でも頑張りが評価される事は覚えておきましょう。

 

6、良い客に付かせてくれない

店によっては派遣キャバ嬢の扱いが悪い店もあります。

中にはやっかいなお客さんを付かせたり…。

なぜそんな事を平気で出来るかというと、派遣キャバ嬢は基本1日限定だからです。

在籍の子に関しては、辞められると困るので大切に扱います。

もちろん中には派遣キャバ嬢でも大切にする店もあるので、一概には言えません。

 

派遣と在籍どっちがオススメ?

派遣と在籍、どっちが良いかは人によります。

以下の項目を元に、自分がどっち派なのか判断してみてください。

派遣に向いてる女性

  • 一時的なお小遣いを稼ぎたい
  • 月2〜3回とか週1くらいしか働けない
  • ノルマ無しが良い
  • 連絡先交換したくない
  • 全額日払いが良い

在籍に向いてる女性

  • 毎月安定して稼ぎたい
  • 大金を稼ぎたい
  • 最低週2以上は働ける
  • 営業ラインできる
  • 指名を取るためにある程度は頑張れる

 

 

水商売のお仕事を探してる方へ

 

当サイト運営者のみっくんは、関東エリアでガールズバー・キャバクラの求人を紹介してます。

お陰様で求人を紹介した600人以上の女性から、『満足の声』を頂いています。

初心者向けのお店で働きたい方、求人サイトを見てもよく分からない方、なるべく高時給が良い方・・・

どんな方でも満足の行くお店を紹介します!

このサービスは完全無料です。以下のLINEからご応募ください。

↓↓LINE相談はこちら↓↓

友だち追加

↓↓詳細を知りたい方はこちら↓↓

 

この記事を書いている人 - WRITER -
元ガールズバーの求人サイト運営者。 その後は水商売に特化した紹介会社を立ち上げ。 ガールズバー・キャバクラで、評判の良い店を紹介出来ます。求人探しで悩んでる方は気軽に無料相談して下さいね。
詳しいプロフィールはこちら
スポンサーリンク




スポンサーリンク




Copyright© GALBAR , 2019 All Rights Reserved.